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口座の残高不足で引き落としができないとき

 

毎月の引き落とし日。せっかくもらったお給料が消えてしまう日ですね。でも、消えるだけのお金が口座に入っていればいいですが、万が一それが無かった場合、これは大変な問題です。

前日に、引き落とし分の金額を予め口座に入金しておける事が理想ですが、当日にならないと入金できないという方も多いと思います。早いクレジットカード会社ですと、前日の夜中の内に引き落とし口座から残高が足りている場合、引き落としをかける会社もあります。万が一残高が足りなかった場合でも、当日の銀行営業時間内(基本午後3時まで)に口座に入金しておけば、翌日にはきちんと引き落としが完了しています。

万が一それも間に合わなく、引き落としがされなかった場合は、できるだけ早くカード会社にその旨連絡しましょう。引き落とし日後2日中であれば、大抵の場合問題なく引き続きカードの利用が可能です。大事なのは、きちんと早く連絡を入れる事です。

消費者金融などのキャッシングの場合も同じです。迅速に返済遅延の連絡をいれましょう。カード会社は、当人から連絡もなく遅延される事がその人への信用不安となります。
万が一、その後かなりの時間(例えば1週間から2週間)の遅延になる場合は、カードの利用を一時的に停止されるとは思いますが、きちんと連絡をし、交渉さえしておけば、再期日までは必要以上に連絡をしてくるなどの行為はありません。

ただし、返済遅延は信用不安を招きます。出来る限り毎月返済はきっちりとしていくようにしましょう。

 

 

ぐっすり眠りたい、質のいい睡眠のために。

ここ最近不眠気味の自分だけど、眠りをサポートするという薬じゃない健康食品系の商品に出会ってからだいぶん改善されてきた気がする

眠れたことが自信になり、安心できるようになったし
飲まなかった日でも、意識せずに自然に眠れるようになってきた

この「夢しずく」のおかげではあるけど、欲を言えば、これに頼らなくても眠れるようになればさらによいと思っている

そこで、寝つきや眠りについて調べてみたことの覚書として記録しておこうと思う。

そう難しくないことばかりなので実行していこうと思う。

寝つきをよくするにはお風呂は1時間前に入る

 

眠る1時間前に体温を上げておくことが目的。入浴時に体温が上がりそこから徐々に体温が下がることでスムーズに眠ることができるそう。

またバスルームの照明を消して入ると眠気を誘うのでこれも一案。

入浴後はノンカフェインの温かい飲み物でリラックスするのもよさそう。

 

眠りにつく環境を整える

 

寝る前はパソコンやテレビ、携帯など強い光や刺激を避ける。脳が興奮モードになるからです。

電球色や照明も、徐々に暗くして眠りモードにもっていくこと。
間接照明などもいいですね。

ベッドルームには眠りと関係のないものは置かない。
そして寝る時は真っ暗に!

睡眠時に、上から光を浴びると睡眠ホルモン「メラトニン」がうまく分泌されません。

朝起きたら、太陽の光を浴びて生体リズムを整えることもポイントです。

眠りはじめの3時間

眠り始めの3時間が成長ホルモン分泌のピーク。成長ホルモンが少なくなると、筋力の再生がうまくできず、姿勢が悪くなったり顔つきも曇りがちになります。

ホルモンの働きをよくするには、平日も休日もなるべく起床時間を揃えること。睡眠のリズムを一定にすることを心がけるべし。

 

熟睡できず疲れがとれない。不眠症かも・・・

こないだのプレゼンで期待の結果がでなかったこと。
発足したプロジェクトの方向性がいまいち決まっていないこと

なんだか心配事が増えてきて、ハッと目が覚めてしまうことが多くなった気がする。

朝から会議だっていう前の日だから早めにベッドに入ってって、なんか意識すればするほど眠れなくなってしまうこの頃。。

そしてたぶん寝付くのは朝方で、目覚ましが鳴る頃にはまだ眠い!

そしてそして大事な会議中に睡魔が!!

眠れないとき薬に頼るのは嫌だけれど、このままではマズイしどうしようか。

病院の薬じゃなければ大丈夫なのかな。

ってことでサプリ?みたいなものを試してみることにした。

プラシーボ効果だって期待できるかもだし、とにかくゆっくり眠りたいというか疲れをとりたい。そして仕事に集中しなくては。