ぐっすり眠りたい、質のいい睡眠のために。

ここ最近不眠気味の自分だけど、眠りをサポートするという薬じゃない健康食品系の商品に出会ってからだいぶん改善されてきた気がする

眠れたことが自信になり、安心できるようになったし
飲まなかった日でも、意識せずに自然に眠れるようになってきた

この「夢しずく」のおかげではあるけど、欲を言えば、これに頼らなくても眠れるようになればさらによいと思っている

そこで、寝つきや眠りについて調べてみたことの覚書として記録しておこうと思う。

そう難しくないことばかりなので実行していこうと思う。

寝つきをよくするにはお風呂は1時間前に入る

 

眠る1時間前に体温を上げておくことが目的。入浴時に体温が上がりそこから徐々に体温が下がることでスムーズに眠ることができるそう。

またバスルームの照明を消して入ると眠気を誘うのでこれも一案。

入浴後はノンカフェインの温かい飲み物でリラックスするのもよさそう。

 

眠りにつく環境を整える

 

寝る前はパソコンやテレビ、携帯など強い光や刺激を避ける。脳が興奮モードになるからです。

電球色や照明も、徐々に暗くして眠りモードにもっていくこと。
間接照明などもいいですね。

ベッドルームには眠りと関係のないものは置かない。
そして寝る時は真っ暗に!

睡眠時に、上から光を浴びると睡眠ホルモン「メラトニン」がうまく分泌されません。

朝起きたら、太陽の光を浴びて生体リズムを整えることもポイントです。

眠りはじめの3時間

眠り始めの3時間が成長ホルモン分泌のピーク。成長ホルモンが少なくなると、筋力の再生がうまくできず、姿勢が悪くなったり顔つきも曇りがちになります。

ホルモンの働きをよくするには、平日も休日もなるべく起床時間を揃えること。睡眠のリズムを一定にすることを心がけるべし。